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楽しんごにブチ切れ、イベントのPRそっちのけ

先輩芸人がこぞって楽しんごにブチ切れる。

「ラブ注入!」でおなじみ、お笑い芸人の楽しんごが芸人仲間から煙たがられている。

 このところテレビでの露出が減ったと思ったら、“本業”以外でボロ儲け。著書の『楽しんごの1分整体ダイエット』(ワニブックス)は増刷するほどの売れ行きで、プロデュースしたリフトアップ美顔器「佐藤眞御のぶるぶるバー」は、5月に行われた美容イベントであっという間に完売した。リラクゼーションサロン(整体院)の経営も順調そのもので、5月末には新宿・歌舞伎町に焼き肉店「美味しんご」もオープン。

 お笑い関係者によると「リラクゼーションサロンは名古屋に2店舗、新宿に1店舗ある『たなごころ』に続いて、『ほぐしんご』という名前のお店の出店も考えているそうです。さらに、野菜ジュースなどのヘルシーで体にいい飲み物を提供すると同時に整体も行う『へるしんご』も名古屋と東京にオープン予定。彼の年収は1億円以上ともいわれている」という。

 一方、お笑い界では四面楚歌状態。19日に行われた「笑楽校 presents SUMMER SMILE SCHOOL!」の会見でも、先輩芸人がこぞって楽しんごにブチ切れる事件が勃発した。

 楽しんごがイベントのPRそっちのけで「ドドスコでウエストがくびれる。焼き肉店『美味しんご』もよろしく!」と宣伝すると、同席したFUJIWARAの藤本敏史が激怒。「おまえ、古いねん。存在が古い。もうあかんて。誰も笑わへんねん、おまえの言うことで。今の小学生、ドドスコダンスやってくれへんのちゃうか」とボロクソにコキ下ろした。

 これにダイノジの大谷ノブ彦も「うさんくさい店!」と追撃。楽しんごの嫌われっぷりがマスコミの前で浮き彫りとなったが、前出のお笑い関係者によると「アイツはネタにかこつけて、副業の宣伝ばかりやっている。真剣に笑いを追求しているほかの芸人が怒るのも無理も、ない。しかも、最近は副業の調子がいいから、態度も横柄。後輩に対して『将来不安じゃない?』『あと何年やるつもり?』などと、バカにした物言いが目立つ」という。

 いっそのこと引退して、副業に専念したほうがいいのでは!?

http://www.cyzo.com/2013/06/post_13706.html引用
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  • 2013.06.26 Wednesday
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